PSoC(CY8C24423)でPWM8のブロックを使い、一定時間おきに割り込みをかけて
処理をするときのメモがまだなかったので、書いておきます。
ここではPSoCデザイナでC言語を使う場合についての例をあげます。
(あまり詳しくないので間違っているところもあるかもしれませんが、以下で動きました)
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■あらかじめPWM8_1を配置し、各種値を設定しておいてください。
上記の画像の場合はSysClk freq、VC1、VC2、VC3で設定を行い、
SysClkの6MHzを15回割ったものをさらに16回割り、さらに250回分割しています。
(これでVC3は100Hzになります。Global Resourcesのところで設定)
次に、上記周波数をPWM8に入力します。(PWM8のClockの設定がVC3)
PWMタイマの値は100回で満了になるようにしているので、
1秒ごとに割り込みが入る設定です。
(User Module Parametersのところで設定)
※100Hzは1秒に100回で、100回たまったら割り込みします。
その後は以下のような操作が必要になります。(「続き」に記載)



















