簡易アクセス解析つきカウンター
◇概要
あなたのホームページへのアクセス数がいくつなのか
がわかります。
IPアドレス・アクセス日時・リンク元URLがわかる簡易アクセス解析つき
・画像を使って数字を表すタイプです。
・HTTP_REFERERによるアクセス制限が可能です。
・SSIが使えないサーバーでも使用可
・二重カウント防止機能付きです。
・記録されたアクセス記録は専用ページで簡単に見られます。
・同じIPアドレスからのアクセスは一定時間ログとりをしません。
(ログファイルが見づらくなるなるのを防ぎます。)
・どのIPの人が何番を取ったかがわかります。
※これはCounter Ver.1.1を改良したものです。
簡易アクセス解析機能が必要ない場合はVer.1.1をお使いください。
二重カウント防止のために、IPアドレスをログファイルに記録しておき、
同じものからのアクセスは指定時間(自由に指定可能)だけカウントしないようにします。
また、このログファイルの肥大化を防ぐため、ログファイルに記録する数を
指定件数のみに制限できます。
(これを超えたものは古いものから削除されます)
【 プログラム名 】Analyze Counter (Counter Ver.2.1)
【 作成者 】BIRD
【 動作確認 】Perl v5.6.1
【 取扱種別 】フリーウェア
◇サンプル
↓カウンター部はこんな感じです。

※カウンター画像を変えることにより見た目はいくらでも変わります。
※一応サンプル画像は入っていますが、かっこよくないので、
お好みの画像に変更してお使いになってください。
(ここで紹介している画像は同梱されているものと違います)
※見た目は普通のカウンターと変わりません。
よって、アクセス解析をしていることがわかりにくいです。

↑解析画面の様子。
「カウンタ値」を見るとどのIPの人が何番を取ったかがわかるので、キリ番でイベントをやっているホームページの方には便利かも!?
(たぶん論争にならなくてすみますよ^^;)
キリのいい番号は赤字で表示されます。
この画像の例では、220.20.207.168の方が1400番を取ったことがわかります。
ブラウザ情報やリンク元情報が長く、全部表示すると横に長くなっていやな場合は、
ショート表示機能を使うと後半が省略されて表示されます。意外とうれしい機能。

↑リンク元ランキング。どこからのアクセスが多いのか一目瞭然です。
※noscriptはJavaScriptが無効であったため、リンク元が取得できなかった場合に表示されます。
※nullはブラウザがリンク元を提供しなかった場合に表示されます。
※実はこのホームページのトップページ
に設置してあります。
◇ダウンロード
バージョン2.1 ダウンロード(約35KB)[アーカイブ:zip圧縮]